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今までAppleのCEO スティーブ・ジョブズに関する書籍はたくさんありましたが、
いよいよジョブズ公認の自伝が2012年に出版される事になりました。

その名も
『 iSteve: The Book of Jobs 』

著者は Walter Isaacson というCNNのCEOやTimes誌のManaging Editorを務めた人物。


これまでアインシュタインやベンジャミン・フランクリン、キッシンジャーの伝記も執筆しています。

ジョブズ本人はもちろん、家族や同僚、そして競合他社のライバルたちにもインタビューをし執筆しているそうです。
今まで明かされていない秘密など満載で、ジョブズの波瀾万丈の生涯を記した超大作になるとか。
Appleファンにはたまらない一冊になること間違いなしですね。

現在、ジョブズは病気療養中なので、とても心配している方も多いと思います。
この本が発売される頃には、また元気で復帰していて欲しいですね。

2012年の初めごろに発売される予定だそうです。

それまで待てないという方はこちらもどうぞ。
数あるジョブズに関する書籍の中から、おススメの2冊です。

『スティーブジョブズの流儀』 リーアンダーケイニー著

波瀾万丈の人生、スティーブ・ジョブズとはいったいどういう人物なのか…。
様々なエピソードと名言、そしてAppleの歴史を時系列に追っていった、とてもよくまとまった本です。
まさにジョブズの”生きざま”が垣間みれる内容。
数あるジョブズの書籍の中でも、最もおススメの一冊。

『スティーブジョブズ驚異のプレゼン』 カーマインガロ著

ジョブズのプレゼンテーションの技術をわかりやすくまとめた一冊です。
テクニックはもちろんのこと、「人にモノを伝えるとは何か」を改めて考えさせられます。
ジョブズの「現実歪曲空間」に魅了された方は多いはず。
その秘密が解き明かされています。

 

written by ノリロウ

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かつて、こんな物語もありました…

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