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千鳥ハリスツィードの柄背面フラップのiPhone7ケースレビー

前回に続きまして 今回もまた可愛げなハリスツィードのケースのご紹介です。
今回はね『背面フラップ』タイプ。

今回もタンスのゲンさんからの頂きもの。

▼ こちらのケースです。

なんとこんな高級感ある箱に入って届きます。

箱

なんだか高級手帳を買ったみたいな気分。

アソーツというブランド名?お店の名前かな?

アソーツ

箱を開けるとこんな感じ。

豪華なパッケージ

そして、ケース自体はこんな感じです。

ケース1

ハリスツイードが可愛いよね。

ケース2

なお、背面フラップというのはこういうこと。

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背面がパカっと開く手帳型です。

マグネットでカチッとくっつくので簡単に開閉できます。

マグネット

内面はこんな感じ。

内面

iPhone 7 に装着してみます。

装着表

装着裏

背面のフラップ部分ぶんだけちょっと厚みはあるけど、実はそれが持ちやすさに繋がってます。

Lightning部分

Lightningコネクタ部分も全開放なのでどんなコネクタでも合いますね。

横から

各種ボタン部分のアクセスも問題なし。

ボリュームボタン部分

カメラとスリープボタン

ストラップホールもあるのでお好きなストラップでカスタマイズできます。

ストラップホール

全体的に味がある仕上がり。

横から2

ちなみに『ハリスツイード』って、調べてみるとこんなものらしい。

ハリスツイード(Harris Tweed)は英国王室御用達のツイードである。スコットランドのアウター・ヘブリディーズ諸島で入手されたヴァージンウールを使用して、島民によって手作業で染色、紡績をし、一枚一枚手織りされている。そしてハリスツイード協会によって決められた厳しい基準をクリアしたもののみハリスツイードと認められる。また認められたもののみオーブの商標が与えられる。

引用: ハリスツイード – Wikipedia

へー。このロゴ可愛いよね。

ハリスツイードロゴ

ツイード生地はこんなちょっと毛羽立った感じ。

ツイード生地

背面フラップを開けると3つカード差込口があります。

フラップを開ける

残念ながら名刺は入るサイズではありませんが、カードはきっちり入ります。
あとは、お札とか入れておサイフ代わりにも使えそう。

カードを入れる

iPhone 7 になって、Apple Pay が始まった今、これに Suica などの交通系ICカードを入れる必要はもうないのですが、まだ Apple Pay が対応してない nanaco や WAON カードなどは挿しておけば重宝しそうです。

そういう場合は念のため、こんな磁気干渉防止カードを挟んでおいたほうがいいかも。

背面が開くから横にスタンドもできるし、なんなら縦スタンドも可能です。

立てる1

立てる2

ハリスツイードがいい味出しててなかなか可愛いケースです。

背面フラップiPhone7ケースレビュー終わり1

背面フラップiPhone7ケースレビュー終わり2

ということで、背面フラップのハリスツイードケースのご紹介なのでした。

▼ 柄も色々あって可愛い。

前日ご紹介した、手帳型とこの背面フラップ型、どちらかお好みのものを選ぶといいですね。(´¬`)

iPhone7 ケースレビューその⑩ これは超カワイイ!千鳥柄ハリスツィードの柔らか手帳型ケース。
手帳型ケースって個人的にあんまり好きじゃなかったんですが、これはいいかも!と初めて思えるケースに出会いました。 …

それではまた。

written by ノリロウ

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かつて、こんな物語もありました…

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